2007年5月13日 (日)

母の日

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今日は母の日。

母の唯一の趣味が読書なので、図書カードと
お花をプレゼント。
「ええ〜、こんなにもらっていーのー?!」と大騒ぎの
様子なので良かった。

病気をしてからすっかり出不精になった祖母を連れて
中華を食べに行ったり、こんな日は家でゆっくり過ごす。

そういえば今日は夢に母が出て来て、雪山を下山していた。
途中「ひざが痛い」とだだをこね始めた母を「頑張ってよ〜」と
励ましながら急斜面を降りていたのだけれど、お約束の様に
母が足を滑らせて斜面を滑り落ちて行ったので、あー!と
助けようとしたワタシまで体勢を崩し、「うーーーわーーー」と
2人して雪山を滑り落ちる夢だった。
一体全体どうしてこんな夢を。
それにしてもあんな大変な事態だったのに、起きて思い出したら
あまりにもまぬけで笑えた。

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2007年5月 6日 (日)

タロウと青年の夢

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午前中にタッタカ水槽を買いに行き、今ゆきちゃんは
大きな水槽の中でスイスイ泳いでいる。
こんな大きい水槽に一匹は寂しいので、成長した
ゆきちゃんより一回り小さい白メダカを5匹買ってきた。
さすがにどれがどれだかさっぱりなので、5匹まとめて
「小雪ちゃんたち」と呼ぶ事に。

そして今日も当たり前の様に昼寝をしたのだけれど、
久々にハッキリとしたリアルな夢を見た。

飼い主の青年が(友達関係だった様な)長期の合宿に
行く事になり、柴犬のタロウを預かってしばらく生活を
共にしていたのだけれど、一向に帰ってくる気配がなくて
おかしいな〜と思っていたら、飼い主の青年が事故だか
なんだかで亡くなったという連絡が入り、大泣きをする
夢だった。大泣き中に目が覚めた。

目覚めてから何でこんなに悲しい気持ちなのか
一瞬悩んだ程、リアルな夢だったなぁ。
タロウにしがみついてあまりにもわんわん泣いたので
とっても心が疲れた。

それにしても・・・なんで犬の夢を見たかはなんとなくわかる。
今日ゆきちゃんの水槽を見に行った時についでにペットショップに
寄って、たっぷりと犬を見て来たからではないかと・・・。
単純な頭をしているんだかなんなんだか、もうちょっと
ハッピーな犬の夢が見たかった。

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2006年11月 5日 (日)

スズメバチの夢

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「うわぁ、スズメバチに人が刺されたぞー!」
「大変だー!わーわー!」あわわわわ!

って夢を見てハッと目覚める。と、まだ夢の続きかと
思われる様な音が部屋のどこかでしていた。
枕元にあるでかい窓のカーテンの奥から、パズーが
スクラプターを乗り回してるんじゃ?!
と思う様な羽音がするのだ。
寝ぼけつつもイロイロ考える。カナブンや蝉ぐらいでかい
虫じゃないと出ない音だよ?でも彼等はこんな俊敏な飛び方
はできないはずじゃないか?むにゃむにゃ。。。う〜〜ん。

嫌な予感がしたので、隣の部屋からベランダづたいに外へ
出て先程の部屋を覗いてみると、「おい、いい加減にしろや!
出れねーじゃねーか、刺すぞテメーーー!!」と超不機嫌そうに
巨大なスズメバチさんが窓とカーテンの間の空間を飛び回っていた。
ぎゃー、こわいー!てゆかなんでー?!
と思いながらも部屋へもどり、カーテンの隙間からスキを見て窓を
半分全開にする事に成功。
程なく「チッ(ブンッ)!」と言い捨てスズメバチさんは出て行かれた。
まさかとは思っていたけど、ほんとにスズメバチだったなんて。
のろまな母が第一発見者で、何の気なしにカーテンを
開けなくて本当に良かった。。。と思い二度寝をしたら大泉さんが
出て来て一緒にバレーボールをしている夢を見た。
。。。。ワタシは夢を見過ぎだと思うのだ。

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2006年11月 4日 (土)

誕生日に見た夢の話

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誕生日ついでにもう一つ。
今日見た夢はなんだか凄かった。
だってワタシ出産しちゃったんだ。赤子を。

つるんと出てきた子供は元気な男の子だった。
「全然痛くなかったなー」と思ったのも覚えている。
いつの間にか一歳くらいの大きさまで成長していた
その子をコウタ?とか呼んでいたような。

んなバカな?!とビックリして目が覚めて
ワタシは24歳になっていた。こんな夢は初めてで、
なんだか気になってしょうがなかったので、
会社でこっそり夢占いを調べてみると。。。

「あなたが出産している夢を見たのならば、あなたの
新しい可能性が実現するための準備があなたの
心の中で整っていることを示しています。」

「赤ちゃんを出産するのは、新しい事態、
幸運の訪れを告げます。出産の夢はテレパシックな場合が
多いので、夢主にとって最も重要なことを暗示しています。」

「出産は幸運の前兆です。新しい可能性が開花されるなど、
人生の好転を意味します。」

。。。などなんだか凄い事ばかり書いてある。
ほんとにぃ〜?と怪しみつつもこれだけいい事が書いてあるので
ちょっぴり嬉しくもあったり。一体これから何が起るのかしら??

子供の顔もなんとなく覚えていて、誰かに似ていたなぁ。と
一生懸命思い出しながら家に帰ったら、ワタシの部屋にその
答えがあった。「バガボンド」に出て来る小次郎の幼少期に
似ていたのだね。名前も「こ」だけ合っていた。「こ」だけ、ね。
それにしてもビックリしたなあ。

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2006年10月19日 (木)

Coccoの夢

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ここ数日ココログがメンテナンス中だったので
更新したくともできずもんもんとしていたが、
今日復活したようだ。よかった。
なので今週の印象的だった話を一つ。

なんとなく悲しい気持ちで寝た火曜日の夜。
初めて夢にCoccoが出てきた。
ワタシ含め2、30人いる人の中にワーっと駆けてきて
ニコニコしているので、とっさに細い手を取って
「あっちゃん!あっちゃんの唄聴きにきたよ!」と言うと、
Coccoは、「そうか!じゃあミンナでうたおー」
と言って優しい歌を唄ってくれた。
確か「手の鳴る方へ」だったような??
切ないような気持ちで目が覚める。
きっともっと聴いていたかったんだろう。

うーん・・・・夢の話はいつもちょっと恥ずかしい。

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2006年10月11日 (水)

魔女の森の夢

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森沿いを走る赤い列車。車内は木造で
かわいい装飾がほどこされている。
つり革につかまりガタゴト揺れていると、ワタシの
目の前に座り楽しそうにしている小学生くらいの
男の子三人組に声をかけられる。
なんでもこれから行く森には人食い魔女が住んでいて、
人々を困らせているので退治しに行くのだと言う。
「おねえちゃんも行こうよ!」とあんまりしつこいので
しょうがないなぁ〜。と軽い気持ちで渋々ついて行く事に。
問題の森の前の駅で下車すると、そこはもう人気がなく、
日の光が射さない暗い森が目の前に広がっている。
細い細い一本の小道が森の奥へ続いている。
さっきまで遠足気分ではしゃぎ、強気な発言ばかり
していた子供達がワタシの周りにギューーっと集まってくる。
ものすんごい恐いのだけれど、いざ、い・い・行くぞっ!
って所で目が覚めた。
ぬあぁぁーーーー、続きが気になる。今日は続編の夢が
見れるのだろうか??
とゆうか絶対勝算ないのに!なにも持たずに手ぶらで行って
どうする気だよ。食べられちゃうよアナタ達。
んん〜・・・もう一度あの子達に会いたいなぁ。

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2006年8月29日 (火)

悪夢

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上半身裸の弱々しい男性が大人数人に取り押さえられて、
首ねっこのあたりから背中に向かって肉をベリベリベリーーっと
剥がされ「ぎやあぁぁぁぁーーーーーっっっっ」と断末魔の様な
悲鳴をあげちゃう夢を見る。しかも剥がした人達は貴族みたいな
装いでもって晩餐会を開き、綺麗な食器にさっきのお肉を盛り
ナイフとフォークで美味しそうに食べている。おえっぷ。
何だってこんなグロテスクな夢を見たものか。
朝からぐったりもいいとこだ。あーおっかなかったー。

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